利益実績86.9%のFXブロードネット自動売買『トラッキングトレード』の評判と口コミ

トラッキングトレードのアイキャッチ

裁量取引で爆死したときは、まだFXブロードネットにトラッキングトレードがなかったFX名探偵タクジです。

FXブロードネットといえば、低スプレッド&高スワップの裁量取引で人気を集めましたが、2014年に自動売買が行えるトラッキングトレードをリリースしたことでシストレ投資家の利用者も急増。

FXブロードネットのトラッキングトレード

ここでは、そんな『トラッキングトレード』をメインに、口コミや評判もチェックし、

実際の感想も加えて、メリットやデメリットなども徹底評価していきます。

【この記事で分かること】
  1. 利益実績80%超えを続ける自動売買のメリット・デメリット
  2. 自動売買FX会社の中ではトップクラスの低コスト
  3. 同じシステムの外為オンラインとの違い

同じシステムと見せかけて、外為オンラインのiサイクル2取引とはけっこう違いがあったよ。

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FXブロードネット『トラッキングトレード』の評判・口コミ

たくさんあるFXブロードネットの口コミ&評判の中から、自動売買とトラッキングトレードに絞り、良いものとイマイチなものをまとめました。

良い評判・口コミ

好意的な口コミ&評判
  • 設定が簡単なので初心者でも使いやすい
  • 自動売買が行えるFX会社の中ではかなりスプレッドが狭い
  • 裁量トレードのときより勝てるようになった

良い内容のものは自動売買の種類の多さとコストの安さに関するものが多かったです。

イマイチな評判・口コミまとめ

アンチ的な口コミ&評判
  • スプレッドは狭いのだから手数料も無料にして欲しかった
  • 相場のトレンドが変わったときに、すぐに止めないと損失を連発するのが困る
  • 外為オンラインとみたいにトレンドの自動追従機能を搭載していない

この他では、スマホアプリの感想がApp Storeでは低めの評価となっています。

FXブロードネット『トラッキングトレード』の特徴

FXブロードネット『トラッキングトレード』

スプレッド
(ドル/円)
ユーロ/円 ポンド/円
0.2銭 0.5銭 0.6銭
手数料 取引単位 通貨ペア
片道20円 1000通貨 24種類

FXブロードネットの特徴
  • 自動売買の利益実績86.9%
  • 成績が良い自動売買プログラムを選ぶだけ
  • 初心者が中心に稼いでいる

トラッキングトレードの特徴は、利益実績が86.9%と高いこと。

初心者でも簡単に自動売買ができ利益率も高いので、自動売買を利用しているユーザーの62%がFX初心者です。

簡単操作で自動売買ができるけど、柔軟な使い方ができるので、中級者や上級者からも色々なパターンで使われています。

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運用実績から分析した強みと弱み

FXの運用実績

トラッキングトレードの実績は、2014年からの成績は80%以上が利益を出している、裁量トレードの10.7倍の利益、その内の60%以上が投資経験1年未満の初心者という数字を残しています。

初心者に使いやすい自動売買というのをデータが示しています。

また、なかには100万円以上で運用している人のデータもブログで公開されています。

投資家の中には一緒にブログをやっている人も多いんだ。

それによるとトレンドに乗っているときは順調に伸ばして、なんと1000万円を超える資金になっている人もいました。

ただ、2022年下半期の一気に相場が動いたときは大きく負け越し。

コツコツ利益を増やすリピート型自動売買らしく、安定した相場には強いけど、急な変化には弱いという結果になっています。

相場が変化したときは手動でストップ。それがリピート型自動売買で安定して利益を増やすコツじゃ。

>>【タイプ別】FX自動売買の勝率ランキングを見る

10万円ぐらい?始めるのに必要な資金

FXの必要資金

1000通貨取引が行えるのでレバレッジをかければ、1万円からでもトレード自体はできます。

が、すぐにロスカットされないように少なくとも10万円、できれば30万円以上あればより安全にトレードが行えます。

取引する資金を抑えると、逆に負けやすくなるんだ。

口座開設は最短で当日取引開始

FXブロードネットでの口座開設の仕方は、だいたいの流れは他と同じ、基本的なFX会社のテンプレパターンです。

手順1
口座開設を申し込む
必要項目を入力する他、本人確認書類とマイナンバーが必要となります。

オンライン本人確認を利用する場合、マイナンバーと顔写真も撮るのでPCで入力する場合もスマホは必要です。

手順2
FX会社による審査
提出すると審査が始まり、オンライン本人確認を利用した場合は早ければ即日、利用しない場合は2~3営業日で口座開設が完了し、郵送でログインIDとパスワードが届きます。

入力や書類に不備がなければ、よっぽどのことがない限りは審査に落ちることはありません。

手順3
口座開設手続完了
IDとパスワードが届いたら、あとは公式サイトにログインすれば取引できるようになります。
手順4
入金する
実際のトレードを始めるためには入金する必要があります。

トラッキングトレードの場合は少なくとも10万、できれば30万円以上の入金があれば、自動売買の力を引き出すことができます。

入金の仕方については、ログインした後のページで詳しく書かれています。

手順5
取引注文を出す
あとは注文を入れれば取引開始。

FXブロードネットではデモトレードが行えるので、必ずデモで基本的な操作を覚えてからトレードを開始しましょう。

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FXブロードネット『トラッキングトレード』とはリピート型自動売買

リピート型の特徴

FXブロードネットの『トラッキングトレード』は、外為オンラインの『iサイクル2取引』を借りた同じシステムの自動売買です。

一定幅の間で売って買ってを繰り返すリピート型と呼ばれる自動売買で、トレンドの方向が決まった相場や一定の幅を行ったり来たりするレンジ相場に強い。

また、簡単な設定で使えるため、初心者にも使いやすい自動売買となっています。

自動売買の敷居の高さを解決してくれるのがトラッキングトレードなどのリピート型だ。

>>FXの自動売買とは?その種類と活用法を見る

自動売買の仕組み

トラッキングトレードの仕組みは、一定のルールに従って売って買ってを繰り返すシステムです。

動きが少ない横ばいのレンジ相場でも、その中で高く売って安く買うを繰り返し、コツコツと利益を積み上げていくのが強みです。

また、上昇トレンドでも下降トレンドでも、その流れに乗って自動的に売買を繰り返すため、相場に取り残されることもありません。

ただし、上昇から下降などの急な相場の変化には対応できないので注意しよう。その時は手動でストップだ。

同じシステムの『外為オンライン iサイクル2取引』と比較

外為オンラインについて

何度か触れた通り、トラッキングトレードは外為オンラインの『iサイクル2取引』のシステムを借りたもの。

じゃあ、まったく同じものなの?

というわけでもありません。

外為オンラインとFXブロードネットのスマホアプリ

二つの違いは、取引ツール・画面・スプレッドの3つ。

まずPCツールでもスマホアプリでも、取引画面やメニューの位置もけっこう違います。

さらに手数料は尾内jですが、スプレッドはFXブロードネットの方が狭い。

そして、iサイクル2取引にはトレンド自動追従機能が付いてますが、トラッキングトレードには付いていないのが最大の違いです。

トレンド自動追従機能も完璧ではありませんが、iサイクル2取引の方が急な相場にも対応しやすくなっています。

スプレッドではトラッキングトレード、性能ではiサイクル2取引とそれぞれで強みが違うぞ。

>>外為オンライン『iサイクル2取引』の詳細を見る

こんな人におすすめ

トラッキングトレードに向いている人
  • トレードの時間がある程度は取れる
  • 相場の分析ができ、中長期の買いや売りの予想ができる
  • 相場が変化したらすぐに設定の修正が行える

機能面ではiサイクル2取引より落ちるけど、スプレッドが狭いのでうまく利用できれば、より利益が残せるんだ。

FXブロードネットの特徴は低スプレッド&高スワップ

低スプレッド&高スワップ

FXブロードネットは、2014年にトラッキングトレードの自動売買を始める前は、裁量取引メインで勝負していただけあって、スプレッドの狭さは今でもトップクラス。

何気にスワップポイントも優秀なのですよね。

なので、今でも短期・中期・長期のどの裁量取引用の口座としても利用できますが、スプレッドもスワップも1位を争うほどではありません。

自動売買をメインに、相場の流れによっては裁量取引も利用するというのがおすすめです。

難易度は上がるが、自動売買+裁量取引も使いこなせたのら、さらに利益が増えるのは間違いないぞ。

裁量VS自動売買やるならどっち?

FXの基本と自己分析

FXブロードネットはスプレッドも狭いため、トラッキングトレードの自動売買だけでなく、裁量取引を行うのにもおすすめな会社の一つです。

裁量か自動売買かは、あなたの性格と投資スタイル次第。

二つの特徴をまとめると、

  • 裁量:爆発力と瞬発力がある
  • 自動売買:手数の多さと堅実性

裁量はトレンドの流れに乗ってドカン!と稼ぎやすく、自動売買はコツコツと小さく利益を積み重ねていくタイプです。

一発か?堅実か?自分に合った方を選ぶのも、FXの戦略として大事な要素となります。

初心者はもちろん、ベテラントレーダーでもこの相性を考えていない人が意外と多い。

>>【裁量VS自動売買】大損しないための対策ポイントを見る

FXブロードネット『トラッキングトレード』のおすすめメリット

自動売買&トラッキングトレードだからこそ、手に入る5つのメリットです。

自動売買で裁量取引の弱点をカバーできる

FX裁量取引のルール

FXには、裁量取引で稼ぎ続けられる人はたったの1%という厳しい現実があります。

トレーダーが負ける最大の原因は、損したくないという感情に負けて、冷静な判断ができなくなったとき。

そのため、裁量取引で勝ち続けるには自分のルールをしっかりと決め、それをシステム的に実行する必要があります。

自動売買では、このトレーダーの最大の敵である感情をなしにして、機械的にトレードできるというメリットがあります。

感情に振り回され過ぎると大失敗をすることもある。僕もそれでやられました。

>>FX名探偵タクジの成功と失敗の体験談を見る

デモ口座で練習できる

デモトレードを使う

注文の仕方を間違えて負けた!

これけっこうあるあるです。

特に自動売買は普通のトレードとは注文の仕方も違えば、裁量取引以上にFX会社によって設定や使い方が違ってきます。

デモ口座がないFX会社もある中、何気に本番前に練習できるFXブロードネットの環境はうれしい。

デモトレードは本番のような緊張感はないけれど、操作性を覚えるのに役立ってくれるんだ。

設定が簡単なので初心者でも使える

でもぉ~、自動売買って難しいんでしょう~?

使い方が難しいMT4などの影響もあり、自動売買=難しいというイメージを持っている人も多いですが、トラッキングトレードなどのリピート型は設定が簡単なのが魅力です。

特にトラッキングトレードは、ワンタッチ設定や収益ランキングからシステムを選ぶだけで簡単に始めることもできます。

初心者が自動売買を始めるのなら、まずはリピート型がおすすめだ。

スプレッドが自動売買FX会社の中ではトップクラスに狭い

自動売買FX会社 手数料
片道
スプレッド
米ドル/円
合計コスト
外為オンライン 20円 0.9銭 29円
トライオートFX 20円 0.3銭 23円
FXブロードネット 20円 0.2銭 22円
アイネット証券 無料 2銭 20円
マネースクエア 無料 3~4銭 30~40円
ひまわり証券 無料 2銭 20円
マイメイト 無料 3~5.2銭 30~52円
みんなのFX 無料 1.9~3銭 19~30円
FXプライム byGMO 無料 1銭 10円
FXTF MT4 無料 0.1銭 1円
OANDA MT5 無料 0.3~1.2銭 3~12円

FXブロードネットのスプレッドの狭さは、比較表にある自動売買が行えるFX会社の中ではNo.1

自動売買の前はスプレッドの狭さをアピールしていただけのことはある。

ちなみに手数料がかかる分、自動売買の合計コストではNo.1ではありませんが、より狭いアイネット証券とひまわり証券は簡易型の自動売買システム『ループイフダン』

性能面ではトラッキングトレードには及びません。

コストも大事だが、一番大事なのは勝つことというのを忘れてはイカンぞ。

スプレッドが狭いので同時に裁量取引も可能

自動売買と裁量取引

自動売買ができるFX会社はスプレッドが広い傾向にありますが、FXブロードネットは狭いので裁量取引を行うこともできます。

自動売買ではなかなかできない裁量取引の強みは、急な相場変化にも対応できること。

もちろん、トレンドの流れを読む分析力は必要ですが、それができるなら自動売買だけのときより利益が増えるだけじゃなく、損失も減らせるというメリットもあります。

ただし、両方を使いこなすのはとても難しいため、時間や自信がない場合はどちらかに絞った方が成果につながります。

FXブロードネット『トラッキングトレード』のリスク&デメリット

スプレッドは狭いけどNo.1ではない

No.1とトップクラスは違う

FXブロードネットはスプレッドが狭いですが、自動売買系の業者の中でも、裁量系の中でもNo.1ではありません。

利用できるシステムが違う自動売買はともかく、裁量取引のときは他のFX会社を使うのも一つの手。

ただし、その場合は複数の業者は同時に利用することになるので、管理するのがかなり面倒になりますが。

スプレッドは狭い方がいいけど、それ以上に勝てる環境の方が重視しよう。

相場が変化したときに損失が膨らむリスクがある

FX自動売買の放置はダメ!

トラッキングトレードに限らず、トレンドに沿って売買を行うリピート型自動売買は、急なトレンド変化に弱くなっています。

具体的には買い方向(上昇トレンド)で注文した場合、売り方向(下降トレンド)に変化しても、そのまま買い注文を入れるのでポジションが増えるたびに含み損が増えていきます。

その場合、すぐにシステムをストップしないと、気付いたときには大きな損失に。

自動売買とはいえ、放置するのはダメ、ゼッタイ。

とはいえ、仕事中や睡眠中はストップできないので、ポジションは設定であまり多く持てないようにしておこう。

同じシステムの外為オンライン『iサイクル2取引』とは差がある

外為オンラインのiサイクル2取引

トラッキングトレードは外為オンラインのiサイクル2取引を借りたシステムですが、新機能であるトレンド自動追従機能は付いていません。

なぜ付いてないかは詳しい説明はないですが、予想としては本家である外為オンラインに顧客を集めるため、そういった差を付いているんじゃないかなと思います。

まったく同じシステムにしたら、スプレッドが狭いトラッキングトレードの方が有利ですからね。

トレンド自動追従機能は万能ではないが、急なトレンド変化時は外為オンラインの方がよりリスクを減らせるのは確かじゃ。

>>外為オンライン『iサイクル2取引』の詳細へ

FXブロードネット『トラッキングトレード』の始め方&設定や使い方

始め方は大きく分けて3つ。

ワンタッチとランキングは設定がとても簡単なので、初心者でも始めやすいやり方です。

マネするワンタッチ設定

トラッキングトレードのワンタッチ設定

トラッキングトレードで一番簡単なのが、この1つ目のガチコンバトル(下で詳しく解説)に参加しているプレイヤーの設定をそのままマネするワンタッチ設定です。

初心者が悩む『通貨ペア・売買区分・想定変動幅・対象資産』すべてをすぐにマネできる。

収益の成績はガチンコバトル!運用実績で詳しく掲載されているため、調子のいいプレイヤーを選ぶだけでOKです。

すべて丸投げで分析をしなくてもいいので、結果が出るならこの方法が一番楽チンだ。

>>トラッキングトレード ガチンコバトル!の詳細を見る

損益ランキングから選ぶだけ

トラッキングトレードのランキング注文

2つ目は過去の設定別損益ランキングから選ぶタイプです。

こちらも『通貨ペア・売買区分・想定変動幅・対象資産』が設定されています。

ワンタッチ設定との違いは、ランキングの方がより設定の数が多く、色々なパターンを選べるところ。

数の多さと数字で細かく書かれているため、ワンタッチ設定と比べると初心者には少しハードルが高いです。

他のプレイヤーに丸投げよりも、自分である程度選びたい人はランキングで注文だ。

こだわりの任意設定

トラッキングトレードの任意注文

3つ目のこだわりの任意設定は、『通貨ペア・売買区分・想定変動幅・対象資産』をすべて自分で決められる注文方法です。

一から決めるのは分析力や裁量取引が必要になるので、まずはガチコンバトルや収益ランキングの設定を参考にして数字を決めていきましょう。

また、有名トレーダーの中には設定を公開している人もいるので、それをそのままマネしてみるのも一つの手です。

勝てる設定を見つけるのはかなり難しい。場合によってはワンタッチ設定の方が利益が出る場合も多いぞ。

FXブロードネット『トラッキングトレード』おすすめ設定

ここでは、FXによろしく!のFX名探偵タクジ式の初心者におすすめするトラッキングトレードの設定を公開。

memo
  • 通貨ペア:米ドル/円 or ユーロ/円
  • 売買区分:基本は買い
  • 想定変動幅:500pips(5円)
  • 対象資産(運用証拠金):最低10万、できれば30万円以上
  • 注文ロット:1ロット(1,000通貨)

基本となるのは、やはり取引量が多い米ドルかユーロ。

2021年以降は円安が続いているので基本は買いでいいですが、それが収まると一定の幅を行ったり来たりを繰り返す傾向にあります。

そうなったときは高値付近では売り、底値付近では買いの注文を使い分けましょう。

証拠金は少ないとロスカットされて勝率が下がるので多めに、逆に注文ロットは多いとトレンドが反転したときに損失が膨らむので少なめが基本です。

これはあくまで基本設定なので、状況によって修正していくのがポイントです。

ガチンコバトル!

トラッキングトレードのガチンコバトルのトレーダー

トラッキングトレード ガチンコバトル!とは、FXブロードネットが公式に行っているもので、それぞれタイプが違う4人のトレーダーが、運用資金300万円を使い、3ヶ月間でどれだけ増やせるかの勝負です。

ガチンコバトル!の4人のトレーダー
  • ファンダメンタリスト(ファンダメンタルズ分析)
  • チャーティスト先生(テクニカル分析)
  • 怠け者の楽々投資(ほったらかし)
  • トラトレめがね(マネ運用)

これまでの運用実績だけでなく、現時点でそれぞれが行っている売買戦略や失敗したデータも公開。

また、トラッキングトレードのワンタッチ設定では、4人それぞれの手法をそのまますぐにマネできるようになっています。

ヘタに自分で考えるより、4人の中で成功している売買戦略をマネした方が結果がいいことも。

>>トラッキングトレード ガチンコバトル!の公式サイトへ

FXブロードネット『トラッキングトレード』口コミ&評判まとめ

トラッキングトレードまとめ

トラッキングトレードは設定が簡単なのとスプレッドが狭いのが魅力。

外為オンラインのiサイクル2取引と同じシステムで、トレンド自動追従機能は付いてませんが、その分をスプレッドの狭さとワンタッチ設定でカバーしています。

特に他にないのがガチンコバトル!ですね。

ガチンコバトル!では、タイプの違う4人のトレーダーの手法を公開。

これまでの運用実績に加え、現時点でどんな売買戦略を行い、どんな手法で失敗したのかを詳しく公開しているのは非常に参考になります。

このデータだけでも価値がありますが、4人のトレーダーの手法をワンタッチですぐにマネできるのも便利です。

自動売買の始めやすさはトップクラスと言っても過言ではありません。

POINT
  • トラッキングトレードはマネ・ランキング・任意設定の3つから自動売買が行える
  • マネとランキングは初心者でも簡単
  • マネの元となるガチンコバトルはデータが豊富
  • ワンタッチ設定で一番簡単なのにマネトレードが一番期待感も高い
  • スプレッドは自動売買系の中ではトップクラスに狭い
  • 外為オンライン『iサイクル2取引』と同じシステム
  • ただし、トレンド自動追従機能は付いていない
  • そのため、急なトレンドの変化にはより弱い
  • 利益実績80%超えが続いている
  • デモトレードで練習ができる

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