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- 勝率99.62%自動売買の実力
- ボクが実際に運用した成績
- 他の自動売買システムとの比較
外為オンラインの自動売買『iサイクル2取引』は、4年3か月の平均勝率90.75%を達成。
さらに最高勝率は6か月で驚異の99.62%を記録しています。

仕事中も睡眠中もシステムが働いて不労所得を稼いでくれる。
そんなiサイクル2取引を実際に運用した結果と、おすすめの稼ぎ方を解説しています。
勝率99.62%の自動売買
外為オンライン自動売買『iサイクル2取引』やってみた成績

外為オンラインの自動売買『iサイクル2取引』の他との違いは、トレンド転換機能が付いていることです。
買いのときは買い、トレンドが売りに変わったら自動で切り替えてくれる。
この機能で自動売買の弱点をカバーし、最高勝率99.62%を達成しました。
- ポンド/円トレンド
- 想定変動幅800pips、ポジション間隔100pips
- 資金100万に変更(さらに減らすことも可能)
- 逆トレンドが続いたら一旦損切りストップ
設定はランキング上位のものを選ぶだけ。
僕はトレンド設定を中心にランキング上位から選び、相場の流れに合わせて定期的に変更しています。
【100万円からFIRE目指す収支成績】
年 | 年利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2023年 | +760,400円 | +760,400円 | 1,760,400円 |
月 | 月利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2024年1月 | +70,500円 | +825,700円 | 1,792,653円 |
2月 | +93,000円 | +918,700円 | 1,918,500円 |
3月 | +80,200円 | +998,900円 | 1,968,322円 |
4月 | +172,927円 | +1,171,827円 | 2,173,452円 |
5月 | +115,700円 | +1,393,227円 | 2,397,312円 |
6月 | +79,000円 | +1,472,227円 | 2,470,417円 |
7月 | +172,800円 | +1,645,027円 | 2,648,617円 |
8月 | +251,600円 | +1,896,627円 | 2,902,929円 |
9月 | +303,200円 | +2,199,827円 | 3,199,527円 |
10月 | +153,200円 | +2,353,027円 | 3,352,627円 |
11月 | +72,100円 | +2,425,127円 | 3,419,388円 |
公式勝率99.62%も達成
勝率99.62%の自動売買『外為オンラインiサイクル2取引』の実績
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
0.9銭 | 1.9銭 | 3.4銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
片道20円 | 1000通貨 | 26種類 |
- 4年3か月の平均勝率90.75%
- 最高勝率99.62%も達成
- 初心者にも使いやすい自動売買ツール
iサイクル2の特徴は、FX初心者でも簡単に使える手堅い自動売買です。
成績の良い自動売買(プログラム)がランキング形式で表示されるので、それを選ぶだけの簡単操作。
FXで一番多いレンジ相場に強い、24時間コツコツと売買して利益を狙っていくシステムです。
勝率99.62%も達成した自動売買
始めるのに必要な資金

iサイクル2取引で自動売買を行うのも、外為オンラインの通常トレードと同じく、1万円程度から始めることはできます。
ただし、少額から始める場合はレバレッジを大きくかける必要があり、当然ながら負けるリスクも大きく上がります。
初心者はもちろん、投資経験者でもよっぽどメンタルが強くなければ、レバレッジは1~3倍(株も最大で3倍程度)に抑えましょう。
そのため、おすすめ資金は最低でも10万円以上、ロスカットされないように資金に余裕を持たせておくことが、勝率アップのための基本です。
口座開設の仕方
iサイクル2と使うにはまずは口座開設しないといけません。
外為オンラインでの口座開設の仕方は、他のFX会社と少しだけ違いがあります。
オンライン本人確認をする場合、マイナンバーと顔写真も撮るのでPCで入力する場合もスマホは必要です。
他との違いとして、外為オンラインではロスカットと取引通貨単が違う4つのコースから選ぶ形。おすすめはL25Rminiコース。
入力や書類に不備がなければ、よっぽどのことがない限りは審査に落ちることはありません。
入金の仕方については、ログインした後のページで詳しく書かれています。
必ず基本的な操作を覚えてからトレードを開始しましょう。
外為オンラインでは口座開設の前にデモ口座も簡単に利用できます。
勝率99.62%も達成した自動売買
外為オンライン自動売買『iサイクル2取引』のメリット
iサイクル2取引で自動売買を行うメリットを分析し、5つにまとめました。
自動売買システム共通のメリット

自分でトレードを行う裁量取引との大きな違いとして、寝てても仕事中でも24時間利益が狙えること。
そして、感情に支配されず、淡々とトレードを行うこともできます。
これはiサイクル2取引に限らず、すべての自動売買に共通するメリットですね。
初心者でも簡単に自動売買が行える

自動売買にはプログラミングができないと難しいMT4なんていうソフトもありますが、iサイクル2取引は初心者でも簡単に利用できます。
特にランキング形式なら好きなシステムを選ぶだけ。
しかも簡単なだけではなく、好成績なシステムが利用することができます。
少額でも自動売買ができる

自動売買システムの中には、初期資金30万円程度を推奨しているものもあります。
そんな中、iサイクル2取引は1万円程度から自動売買が行えます。
もちろん、レバレッジを上げるリスクも上がるので推奨しませんが、低レバレッジでも4万~10万円程度で利用できます。
トレンド転換機能を搭載している

iサイクル2取引を含め「特定の条件で売買を繰り返す」リピート型の自動売買システムは、他にもアイネット証券『ループイフダン』やマネースクエア『トラリピ』など複数存在します。
が、その中でiサイクル2取引には、トレンドを自動で転換してくれる機能が搭載されているのが大きな違い。

一定の幅で売買を繰り返すリピート型の自動売買は、一定の幅を行ったり来たりするレンジ相場には強いですが、上昇トレンドや下降トレンドが起こると弱いという弱点がありました。
トレンド転換機能を搭載したことで、iサイクル2取引は他にはない武器を手に入れたと言っても過言ではありません。
もちろん、急なトレンド変更にはすぐには対応できませんが、それでもあるとないとでは大きく自動売買の動きが異なります。
自動売買のカスタマイズも行える

他のリピート型自動売買であるトラリピは手動設定のみ、ループイフダンはシステム選択のみですが、iサイクル2はその両方ができるのも強みです。
iサイクル2の使い方で詳しく解説しましたが、外為オンラインの自動売買は3種類あります。
- 選ぶだけのランキング形式
- 設定したものをいじれるマトリクス
- 手動で設定できるボラティリティ
マトリクスではセミオート的に、ボラティリティではマニュアル的にカスタマイズして自動売買を行うことができるのです。
勝率99.62%の自動売買
押さえておきたいデメリット
どんなものも完璧はありません。
弱点も知ることで、本当に自分に必要なFX会社が分かります。
大きく稼ぐシステムではない

これはiサイクル2取引というよりも、リピート型自動売買システムに共通するデメリット。
細かく売買を繰り返すリピート型は、コツコツと利益を積み上げるシステムなので、一度でドカン!と勝つのには向いていません。
というチャレンジャーはあまりおすすめしませんが、他のFX会社で大きな利益を狙える選択型の自動売買を選ぶか、自分で裁量取引を行いましょう。
売買手数料がかかる
FX会社 | ツール | 手数料 片道 |
スプレッド 米ドル/円 |
外為オンライン | iサイクル2取引 リピート型 |
20円 | 0.9銭 |
インヴァスト証券 | トライオートFX 3タイプ |
20円 | 0.3銭 |
FX ブロードネット |
トラッキング トレード リピート型 |
20円 | 0.2銭 |
アイネット証券& ひまわり証券 |
ループイフダン リピート型 |
無料 | 2銭 |
マネースクエア | トラリピ リピート型 |
無料 | 3~4銭 |
マネー パートナーズ |
連続予約注文 リピート型 |
無料 | 0~0.2銭 |
インヴァスト証券 | マイメイト AI型 |
無料 | 3~5.2銭 |
みんなのFX | みんなのシストレ 2タイプ |
無料 | 1.9~3銭 |
FXTF | FXTF MT4 開発型 |
2円~ | 0.1銭 |
オアンダジャパン | MT4&MT5 開発型 |
無料 | 0.3~1.2銭 |
楽天MT4 | MT4 開発型 |
無料 | 0.5銭 |
裁量取引ではもはや死語となりつつある売買手数料がかかるのもネック。
上の比較表を見れば分かる通り、自動売買ではだいたい売買手数料かかる、またはかからないところでもスプレッドが広く設定されています。
スプレッドが広め

上の比較表を見れば分かる通り、スプレッドも広めに設定されているのも外為オンラインの特徴です。
自動売買の場合、他とは違うトレンド自動追従機能を搭載しているので、このコストの差は目をつぶっても十分にメリットがあります。
ただ裁量取引を行う場合は、僕はもっとスプレッドの狭いFX会社でトレードしています。
有名トレーダーの不労所得実績が少ない

FXで不労所得を狙うなら自動売買が一番可能性が高いです。
実際に結果を出している有名トレーダーの中には、自動売買で月10万以上の不労所得を稼いでいる人も複数います。
が、外為オンラインのiサイクル2取引を使っている人は少ないのですよね。
2022年に登場したマイメイトが一気にシェアを増やした一方、2010年代から登場しているiサイクル2取引はあまり使われていません。
公式が発表する勝率は90%超え連発と実績はNo.1なのに、なぜか有名トレーダーには人気がない不思議なサービスとなっています。
外為オンライン自動売買『iサイクル2取引』の実績
利用するのに一番気になるのは成績。
iサイクル2取引の実績や損益を中心にまとめました。
iサイクル2取引は儲かる?

儲かるか儲からないかはその人次第。
FXに限らず投資の定番文句が前提ですが、外為オンラインのiサイクル2取引は資産運用100万円以上で、それぞれ時期は違いますが勝率90.75%&利益99.62%の実績を達成。
小さくコツコツ稼ぐ自動売買システムとはいえ、この勝率と利益の高さは見逃せません。
ただし、資産運用する金額が下がると勝率も利益率も下がるの要注意。
少ない金額で多くの通貨量をトレードすると、レバレッジが上がってしまい、ロスカット率が増えたのが負けが増えた原因です。
資金が増えると勝率が上がる
【外為オンライン2017年1月~2021年4月のデータ】
資金 | 勝率 |
1万未満 | 30.29% |
5万未満 | 43.58% |
10万未満 | 61.15% |
50万未満 | 75.92% |
100万未満 | 83.96% |
100万以上 | 90.75% |
FXは資金が多いほどロスカットがされづらく、余裕を持ってトレードできるため勝率が上がります。
が、その中でも外為オンラインiサイクル取引の勝率は驚異的。
上の表のように、1万円未満が勝率30.29%なのに対し、100万円以上では90.75%。

さらに、2022年1月3日~2022年6月30日のデータでは100万円以上で勝率99.62%と3倍以上の勝率となっています。
リピート型自動売買は全体的に勝率が高くなっていますが、iサイクル取引はその中でも公表しているFX会社の中ではダントツの成績です。
自動売買系のFX会社で口座開設数No.1
FX会社 | ツール | 口座開設数 |
外為オンライン | iサイクル2取引 リピート型 |
約65万 |
インヴァスト証券 | トライオートFX 3タイプ |
約56万 |
みんなのFX | みんなのシストレ 2タイプ |
約48万 |
マネーパートナーズ | 連続予約注文 リピート型 |
約35万 |
マネースクエア | トラリピ リピート型 |
約34万 |
FXブロードネット | トラッキング トレード リピート型 |
約22万 |
アイネット証券 | ループイフダン リピート型 |
約10万 |
FXTF | MT4 プログラム型 |
約10万 |
インヴァスト証券 | マイメイト AI型 |
単体で約3万 |
外為オンラインは自動売買系のFX会社で口座開設数No.1
裁量トレードも含めた業界全体でも3位に入る人気です。
外為オンラインを利用するトレーダーの多くは、iサイクル2取引の自動売買目当て。
圧倒的な勝率の高さが、この人気に繋がっていると言っても過言ではないでしょう。
勝率99.62%の自動売買
注意点とおすすめ設定
外為オンラインを利用する注意点とおすすめの設定をまとめました。
iサイクル2取引とは繰り返す自動注文

外為オンラインの『iサイクル2取引』とは、繰り返す自動注文のこと。
正確にはiサイクル2取引とサイクル2取引の二種類があり、この二つを合わせて外為オンラインの自動売買と語られることが多いです。
二つの違いは、

サイクル2取引は上がったり下がったりを繰り返すレンジ相場に特化した注文方法。
こちらはトレンドの自動追従機能はありません。
逆にiサイクル2取引は、レンジ相場を外れて上昇しても下落しても、相場に自動追従して注文を繰り返してくれます。
iサイクル2の使い方

外為オンラインで自動売買を行うのは簡単、PCでは上に並んでいるボタンの中から新規注文を選び、『iサイクル2取引』を選ぶ。

スマホアプリでは下に『iサイクル2』のボタンが設置されています。
ボタンを押すと、次にランキング形式・マトリクス方式・ボラティリティ方式の3つ中から選ぶ形になります。
- ランキング形式:外為オンラインのシミュレーションで好成績を残したもの
- マトリクス方式:表からレンジ・注文幅を、トレンドを切り替えるテクニカル分析も自分で選べる
- ボラティリティ方式:すべて自分で選ぶことができる
簡単にまとめると、ランキング形式は選ぶだけのオート、マトリクスはセミオート、ボラティリティはマニュアルの自動売買といった感じです。
ちなみに、デモ口座ですぐに行われるiサイクル2取引は、外為オンラインが設定したものになります。
おすすめの設定
FXに限らず、投資家でこう聞いてしまったら負けトレーダー確定と思ってください。
なぜなら、時間と共にどんどん相場が変化していく投資において、いつでも勝てるおすすめ設定はないからです。
勝てるトレーダーは自分の頭で考えることが出来る人です。
とはいえ、基本も分からないとそれも難しい。
僕がiサイクル2の設定を決めるときは以下の3つの流れで決めます。
- トレンドに合わせた設定を選ぶ
- ポジション数は多くしない
- 予想のトレンドを外れたらすぐに設定を見直す
裁量VS自動売買

外為オンラインでトレードするなら絶対にiサイクル取引を使った自動売買がおすすめです。
理由は2つ。
1つ目はiサイクル取引の勝率が自動売買の中でもかなり高いからです。
2つ目は外為オンラインはFX会社の中ではスプレッドが広めだからです。
裁量トレードをするなら、もっとスプレッドが狭いFX会社がある。
完全放置は失敗する確率が上がる

iサイクル2取引で失敗する一番のパターンは、上でも触れた資金管理の甘さと自動売買だからとほったらかしにしてしまう二つ。
いくらトレンド自動追従機能とはいえ、システムが判断するのはある程度のトレンドの動きが決まってからです。
つまり、トレンドの流れと逆に強いシステムを使っていたら、トレンドが切り替わるまで負けが続いてしまいます。
特に細かく変動幅で損切りを設定している場合は、その間に何度も何度も負けることもあります。
勝率99.62%の自動売買
月20万もねらえるiサイクル2取引以外の3つの成績
ボクはiサイクル2取引以外にも、以下の3つも実際に運用しています。
3つの稼ぎ方と運用成績を解説していきます。
マネで資金3倍を稼いだ自動売買の運用成績

【70万からFIRE目指す収支成績】
年 | 年利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2023年 | +310,954円 | +310,954円 | 1,010,954円 |
月 | 月利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2024年1月 | +92,990円 | +403,944円 | 1,031,637円 |
2月 | +76,620円 | +480,564円 | 1,180,524円 |
3月 | +51,570円 | +532,134円 | 1,198,441円 |
4月 | +105,367円 | +637,501円 | 1,339,222円 |
5月 | +90,550円 | +728,051円 | 1,418,041円 |
6月 | +89,750円 | +817,801円 | 1,520,331円 |
7月 | +165,040円 | +988,851円 | 1,684,291円 |
8月 | +117,200円 | +1,106,051円 | 1,798,998円 |
9月 | +176,880円 | +1,282,571円 | 1,982,491円 |
10月 | +93,760円 | +1,376,331円 | 2,065,909円 |
11月 | +7,650円 | +1,383,981円 | 2,065,967円 |
トラッキングトレードはiサイクル2取引のシステムを使った自動売買です。
大きな違いは4人のトレーダーの自動売買の設定が公開されており、常に更新されること。
稼いでいるトレーダーのマネをすれば、資金3倍にできる実績を残しています。
外貨預金より10倍お得なスワップ金利の運用実績
【50万からスワップ生活を目指す収支成績】
年 | 年利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2023年 | +219,510円 | +219,510円 | 751,510円 |
月 | 月利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2024年1月 | +25,203円 | +244,713円 | 780,673円 |
2月 | +22,707円 | +267,450円 | 842,590円 |
3月 | +23,490円 | +290,957円 | 879,137円 |
4月 | +24,400円 | +315,357円 | 925,141円 |
5月 | +24,273円 | +339,630円 | 989,744円 |
6月 | +30,645円 | +370,275円 | 1,089,639円 |
7月 | +42,140円 | +412,415円 | 1,161,009円 |
8月 | +33,600円 | +446,015円 | 1,216,269円 |
9月 | +33,320円 | +479,335円 | 1,290,049円 |
10月 | +45,375円 | +524,710円 | 1,405,614円 |
11月 | +17,850円 | +542,560円 | 1,459,614円 |
- メキシコペソ/円を買い
- 基本はスワップ金利のみで売買はしない
- 売りが続いたら損切りして様子見
- 資産が増えたら下落時を狙って買い増し
FXは売買利益の他に、金利差からもらえるスワップが毎日手に入るのも魅力です。
超低金利の円で買えば、たいていの通貨でスワップ金利がもらえる。
外貨預金のように稼げ、外貨預金より手数料が10倍オトクなのがスワップ金利です。
FXトレーダーもいるほどだ。
スワップ金利1位のFX会社のレビューはこちら
勝率9割の超短期売買スキャルピングで稼ぐ運用実績
【2万円からFIRE目指す収支成績】
年 | 年利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2023年 | +83,648円 | +83,648円 | 103,648円 |
月 | 月利益 | 累計利益 | 総資産 |
---|---|---|---|
2024年1月 | +15,911円 | +99,559円 | 119,559円 |
2月 | +19,613円 | +119,172円 | 139,172円 |
3月 | +24,761円 | +143,933円 | 163,933円 |
4月 | +38,532円 | +182,474円 | 202,474円 |
5月 | +49,798円 | +232,272円 | 252,272円 |
6月 | +56,682円 | +287,061円 | 307,061円 |
7月 | +69,753円 | +356,814円 | 376,814円 |
8月 | +76,693円 | +433,517円 | 453,517円 |
9月 | +77,394円 | +510,911円 | 530,911円 |
10月 | +93,544円 | +604,455円 | 624,455円 |
11月 | +42,711円 | +647,166円 | 667,166円 |
自動売買より少額で大きなリターンが狙えるのが裁量トレードです。
裁量トレードの弱点である勝率の低さを、数秒~数分の超短売買にすること勝率アップを目指すのがスキャルピング。
ちょっと先の未来なら簡単に変わることはなく、ボクも勝率9割を達成できました。
自動売買と裁量トレードの比較は個別で解説しています。
外為オンライン『iサイクル2取引』を他のFX自動売買と比較
ソフト名 | 通貨 | コスト | 設定 | 発注 | 特徴 |
iサイクル2取引 | 26 | 29円 | 〇 | 〇 | トレンド自動 転換機能あり |
ループイフダン | 20 | 20円 | △ | ◎ | 一括で数百の 注文ができる |
トラッキング トレード |
24 | 22円 | ◎ | ◯ | 独自設定あり |
松井証券 | 20 | 2円 | △ | △ | 取引手数料0円 |
トライ オートFX |
17 | 23円 | ◎ | ◎ | 自動売買が 3つ使える |
トラリピ | 17 | 40円 | ◎ | △ | 有名トレーダー の利用者が多い |
みんなの リピート注文 |
13 | 30円 | × | ◯ | 自動売買が 3つ使える |
連続予約注文 | 21 | 0~2円 | ◎ | × | 最大20回の 制限あり |
ここからはiサイクル2取引と、他の自動売買システムを比較していきます。
FXブロードネット『トラッキングトレード』
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
0.2銭 | 0.5銭 | 0.6銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
片道20円 | 1000通貨 | 24種類 |
- iサイクル2取引のシステムを借りている
- トレンド自動追従機能はなし
- スプレッドは外為オンラインより狭い
トラッキングトレードは名称は違いますが、外為オンラインからiサイクル2取引のシステムを借りて提供している自動売買です。
ただし、トレンド自動追従機能が付いていない制限版というか旧バージョンのような性能になっています。
性能が落ちる分、スプレッドが狭く、ガチンコバトル!などの独自の企画を充実させ、簡単設定に力を入れているのが特徴です。
マネするだけで資金3倍
アイネット証券『ループイフダン』
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
2銭 | 3銭 | 5銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
無料 | 1000通貨 | 20種類 |
- あえてシンプルにした簡単設定
- 細かい設定は行うことができない
- コストの安さは自動売買FX会社の中でトップクラス
ループイフダンはリピート型自動売買の中でも、設定の簡単さに力を入れており、初心者でも使いやすい操作性の良さが魅力です。
一方でiサイクル2取引で行えるような細かい設定はできません。
あえてシンプルにすることで使いやすさを高め、さらにコストも安くして他と差別化しています。
スワップ+自動売買で稼ぐ
ひまわり証券『ループ・イフダン』
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
2銭 | 3銭 | 5銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
無料 | 1000通貨 | 24種類 |
- アイネット証券と全く同じシステム
- 取引環境もほぼ互角
- 好みで選んで問題なし
ループ・イフダンの名前の通り、アイネット証券のものとまったく同じシステムとなっています。
同じグループ会社だから実現できた同じサービス。
違いはアイネット証券の方が若干取引環境が良く、ひまわり証券の方が若干サポートが優秀なぐらいです。
どちらにするかは好みで選んで問題ありません。
利益実績75%超えの自動売買
マネースクエア『トラリピ』
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
3~4銭 | 4~5銭 | 6~7銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
無料 | 1000通貨 | 17種類 |
- iサイクル2取引と比較される
- トラリピも細かい設定が行える
- トレンド自動追従機能は付いてない
利用者の中から億トレーダーも登場しているのが、リピート型だけでなく全ての日本のFX自動売買システムの元祖が『トラリピ』です。
特許を取得しているだけあって、細かい設定ができる、簡単設定も取り入れるなど、元祖でも色あせない性能となっています。
有名トレーダーが手法を公開しているので、そのマネを簡単に行えるというのも魅力です。
一方でスプレッドが広い、iサイクル2取引と比べるとトレンドを判別する機能は付いていません。
自動売買の億トレーダーも愛用
インヴァスト証券『トライオートFX』
スプレッド (ドル/円) |
ユーロ/円 | ポンド/円 |
0.3銭 | 0.5銭 | 1.0銭 |
手数料 | 取引単位 | 通貨ペア |
片道20円 | 1000通貨 | 17種類 |
- 3つも自動売買が利用できる
- 自動売買も作れる
- トレンド自動追従機能は付いてない
リピート系だけでなく、一つで選択型・開発型の自動売買も行えるのがトライオートFXです。
性能においては現時点では最強クラスと言っても過言ではないでしょう。
ただし、iサイクル2取引と比べるとトレンド自動追従機能は付いておらず、公式で発表されている勝率もiサイクル2取引の方が上です。
高性能=勝てるわけではないということですね。
初心者の勝率96.7%を達成
選ぶだけの選択型自動売買

- 無数のタイプの自動売買から選べる
- リピート型より爆発力がある
- レンジよりもトレンド相場に強いタイプが多い
リピート系がレンジ相場に強く、コツコツ小さく利益を積み上げるの対し、選択型は選ぶ自動売買ロジック(戦略)にもよりますが、トレンドに乗って一気に稼ぐタイプが多くなっています。
堅実性のリピート系、爆発力の選択型といった感じでしょうか。
選択型は好きなトレーダーを選んでそれをマネするミラートレードが主流でしたが、2022年にインヴァスト証券がAIが自動売買をするマイメイトを発表しました。
今まではコストの安さとiサイクル2取引を筆頭する勝率の高さがリピート系の方が人気でしたが、AIの勝率が上がってくれば未来は勢力図が変わるかもしれません。
iサイクル2取引が使いこなせるならMT4の開発型は必要なし

- 世界的に人気の無料ソフトMT4が有名
- 使いこなすのが非常に難しい
- 独自系の開発型もある
開発型を制するものは自動売買を制する。

その代表格であるMT4は、プロも含めて世界数百万人のトレーダーが愛用しています。
高度な分析ができるのに加え、iサイクル2取引ではできない自動売買を作れるというのが人気の理由です。
が、それを行うには高度なプログラミング知識と、相場を読む分析力が必要となります。
MT4を使いこなせるのは、一部の上級トレーダーのみでしょう。

MT4は難しいですが、『トライオートFX』や『マイメイト』なら簡単に作ることもできます。
ただし、これらは作るのは簡単ですが勝てる自動売買を完成させるには高い分析力が必要です。
独自系であっても、やはり自動売買を作るのは上級者向けとなります。
よくある質問
- iサイクル2取引を使えば儲かる?
- あくまでツールなので使っただけで儲かるとは限りません。大事なのは性能を引き出す使い方ができるかどうかです。
- 他の自動売買との違いは?
- 自動売買にはリピート型・選択型・開発型とありますが、外為オンラインはリピート型で、他と違ってトレンド自動追従機能があるのが大きな違いです。
- 最低必要資金は1万円からできるって本当?
- 1万円の資金でも自動売買はできますが、レバレッジが高くなりリスクも高くなるのでおすすめしません。少なくとも10万円は入金するのをおすすめします。
- iサイクル2取引とサイクル2取引はどっちを使えばいい?
- 基本的にはiサイクル2取引です。iサイクル2取引はサイクル2取引にトレンド自動追従機能が追加されたパワーアップ版みたいなものと思って問題ありません。
- 外為オンラインでは裁量取引と自動売買どっちがおすすめ?
- 外為オンラインでトレードするなら自動売買がおすすめです。コスト面から裁量取引をするときは僕はもっとスプレッドの狭いFX会社を利用しています。
外為オンライン自動売買『iサイクル2取引』の評判・口コミまとめ
それは勝率90.75%&利益99.62%の実績を達成したことからも分かるでしょう。
自動売買は僕みたいに裁量取引で精神が持っていかれる人にとっては、救世主的な存在になるツールです。
また、iサイクル2取引は自動売買の中でも安定度の高いリピート型&その中でもトレンド自動追従機能が付き。

現時点では、もっとも安定度の高い自党売買システムの一つと言っても過言ではありません。
もちろん、トレンド自動追従機能は急激な変化には弱いので、過信しすぎるのはよくありませんが。
- iサイクル2取引は自動売買の中でも安定度の高いリピート型
- リピート型の中でも珍しいトレンド自動追従機能が付き
- 結果、勝率99.62%の実績を達成
- ただし、完全放置はNG
- 力を引き出すにはトレンドに合わせた自動売買システムを選ぶ
- 1日1回はチェックして、トレンドが変わったらシステムを変更する
- トレンド自動追従機能は過信せず、急激な変化に備えてポジション数は少なめに
- 1万円から取引できるけど、すぐにロスカットされないように資金は余裕を持って10万円は欲しい
- 一発ドカン!と稼ぐのではなく、コツコツと利益を積み上げるタイプ
- 裁量取引のときは、僕は他のFX会社を使っている
勝率99.62%も達成した自動売買